株式会社 工藤工務店

KUDO DIARYBlog

3月13日

 

 

ラーメン好きは食べた事があるでしょう。

 

中華蕎麦 とみ田

 

今まで千葉駅構内や、ららぽーと店では食べた事あったのですが、

本店は食べた事ありませんでした。

 

 

数年前、とみ田本店の近くで現場があり、行こうとしたことがありましたが、

凄い行列で食べる事ができず、兎に角ばかり食べていましたw

 

他の店舗の食べてるし本店は食べなくても・・・なんて、思っていましたが、

最近知ったのが並ばなくて事前予約で食べれることを知り、それなら一回食べてみようと思いチャレンジしました。

 

 

現在本店で食べるには、朝早く並んで当日の券を買うのか、予約サイト「OMAKASE」にて予約するかの2種類。

 

流石に八街から朝早く出て並ぶのも大変なので、OMAKASEにて予約。

 

これも中々大変で、火曜日の12時半から、木曜日から来週の火曜日までの時間を予約するのです。

土日はすぐソールドアウト、お昼時間帯もすぐになくなります。

 

30秒ほど時点で入りましたが、ちょうどいい時間は取れず、13時50分入りで予約できました。

 

 

 

 

 

 

 

予約時に、ラーメンのメニューと、特選全部乗せ有無は頼まなければなりません。

最初はなぜ事前に頼むんだ?当日でもいいのに・・・なんて思いましたが後で分かりました。

 

 

金額見ると中々のお値段ですよねw

 

 

 

 

 

予約時間になったら、1組ずつ呼ばれて中に入ります。

 

 

カウンター席9席、あの店主の富田さんが作ってくれるのが本店です。

 

もう、気分はお寿司屋さんにきたくらい緊張感のある空間

 

店主の富田さんが、特選全部乗せのチャーシューなどを準備していきます。

 

ほとんどお客さんはしゃべることなく、富田さんの一つ一つの動作を見ていきます。

 

 

そして、着丼

 

 

 

 

 

 

 

今回はつけ麺(大)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

濃厚なスープ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特選全部乗せの7種類のチャーシューに焼売(焼売は写真だと小さいですが、でかいです!)

 

 

 

 

 

 

 

食べる時もほとんどお話することはできず、集中していただきますw

 

 

麺も見た目うどんのようですがwそのまま食べてみたのですが、ラーメンの麺なんですよね。

 

麺、麺、チャーシュー、みたいな食べ方しましたが、7種類のチャーシューは味も違うし、食べ応えありましたね。

 

あっという間に完食。

 

 

 

 

ラーメンにしては中々のお値段ですが、富田社長自ら作ってもらうので、エンターテイメント感も強く、

お店入ってから、食べ終わってお店出るまで50分間、楽しむことはできました。

 

気軽なラーメンではないと思います。

ラーメンという食べ物を変えていきたい、一つ上にいきたいという気持ちで作られているんではないかと思います。

 

 

富田ブランド出来上がっていますね!

 

 

美味しいつけ麺も頂きましたし、色々勉強させていただきました。

 

 

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