株式会社 工藤工務店

KUDO DIARYBlog

10月27日




照明好きとして、ちょっと気になる新しい照明。

ルイスポールセンが限定発売されている「PH 1/1 シャンデリア センテナリー・エディション」


これ、1926年にデザインされているんです・・・凄いですよね。

その100周年として、数量限定で発売されております。


サイズが3種類あるのですが、今は上記の3灯のデザインのみが発売されています。



小さなPHランプが3灯、曲線を描くアームから吊り下がっているようなデザイン。

クラシックな雰囲気がありながら、どこか新鮮さも感じます。


そして、やっぱり美しいのが光の広がり方。


PHシリーズならではの、光源を直接見せずに柔らかな光を届けるシェードの構造。


ただ明るくするのではなく、光そのものをデザインしているのが、ルイスポールセンの魅力だと思います。


ダイニングテーブルの上はもちろん、吹抜けや階段ホールなどにも似合いそうですね!!


悩むな~使いたくなってきたぞ・・・・



それにしても、ルイスポールセンの照明は、何年経っても色褪せないデザインが多いです。



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