
照明好きとして、ちょっと気になる新しい照明。
ルイスポールセンが限定発売されている「PH 1/1 シャンデリア センテナリー・エディション」
これ、1926年にデザインされているんです・・・凄いですよね。
その100周年として、数量限定で発売されております。
サイズが3種類あるのですが、今は上記の3灯のデザインのみが発売されています。
小さなPHランプが3灯、曲線を描くアームから吊り下がっているようなデザイン。
クラシックな雰囲気がありながら、どこか新鮮さも感じます。
そして、やっぱり美しいのが光の広がり方。
PHシリーズならではの、光源を直接見せずに柔らかな光を届けるシェードの構造。
ただ明るくするのではなく、光そのものをデザインしているのが、ルイスポールセンの魅力だと思います。
ダイニングテーブルの上はもちろん、吹抜けや階段ホールなどにも似合いそうですね!!
悩むな~使いたくなってきたぞ・・・・
それにしても、ルイスポールセンの照明は、何年経っても色褪せないデザインが多いです。
