四街道モデル「Obscure」年明け後も沢山のお客様に見学されておりますが、
先日ふと思ったのが「家具の説明してないな・・・」
キッチンやお風呂、フローリングや壁などは説明していますが、
家具まで説明はしないんですよね。
と、いうことで、ブログネタがない時にw工藤工務店こだわりの家具を書いていこうと思います!
まず、一回目として
ダイニングテーブルをご説明したいと思います。
ダイニングテーブルは、キッチンと同じキッチンハウスオリジナルテーブルになります。
ご見学された方は分かっていると思いますが、Obscureはダイニングとキッチンスペースが一体になっていますので、
木の無垢テーブルでインパクトをつけるより、キッチンと一体感を出したほうがいいだろうと思い、キッチンの天板と同じ素材になっています。
天板は高圧メラミンというキッチンハウス独特の素材で、キズが付きづらいのです。
カラーはピアノべトンで、グラフテクトキッチンでもあるべトングレーの明るいバージョンですね!
なぜ、キッチンがピアノべトンをセレクトしたかと言うと、今までのオーナー様で選んだ方がいなかったから。ですw
脚もスタイリッシュですね。
シャープにみせるために足元が細くなっています。
長さ2mを超える大きさでも、かなりコスパがよく、カッコ良いし、お手入れも簡単。
木のテーブルもいいですが、キッチンと一体感でみせるというのもいいですよね!
オススメです!
次はチェアです!