株式会社 工藤工務店

KUDO DIARYBlog

4月18日

香取市にあるラーメン屋「麵屋 星花灯(ほしはなび)」に行ってみました。

以前からチェックしていたのですが、遠出でなかなか行けずじまいだったのですが、
最近、移転されてお店も大きくなったということで、車を走らせました。

昆布水つけ麺と鶏白湯だけかと思ったら、醤油、油そばなど種類が豊富!
色々悩みましたが、まずは鶏白湯をいただきました。




特製鶏白湯

花灯玉(和え玉)

鶏の旨味がしっかりして濃厚なのに、ずっと飲んでいたいと思えるほど、綺麗な仕上がり

和え玉を頼んでしまいましたが、リゾットにすれば良かった!
(ラーメン食べた後に、ご飯を頼んでスープに入れる食べ方)


この2週間後、再訪。




特製昆布水つけ麺 スープは数種類から選べます。
今回は塩ポルチーニをセレクト。


昆布水の麺も美味いし、ポルチーニスープめちゃくちゃ美味い!

この他にも淡麗系の醤油、豚骨魚介系のつけ麺、油そばなど、種類も豊富ですし、
家族連れにも嬉しいテーブル席が沢山あります。
そして、ラーメン屋で珍しい、ペイペイなどのQRコード決済できる自販機になっています。

八街からは遠いですが、再訪したいと思えるラーメン屋さんです。

4月17日


先日、茨城県の工務店さんから「知り合いの輸入建材会社さんが移転されるということで、
在庫全て移動できるような土地サイズではなく、在庫を減らしたいらしく困っている」と、
相談をいただき、工務店数社で行ってきました。





現地に到着すると、タイル置き場倉庫、外構で使う建材や石材がずらり。
どれも状態が良く、まだまだ十分使えるものばかりです。

今回は、その中でも某ハウスメーカーで使用されていたタイルを中心にチェック。
品質も良く、デザイン性も高いものが揃っており、これはかなりお得なチャンス…!

しっかりと選定させていただき、かなりいい金額で仕入れることができました。



見て回るスタッフ武田、加藤。

武田は面白い材料を見つけたみたいで、どこかの施主様に提案するかもしれませんw


選んだタイルはそのまま軽トラックへ積み込み。
重量もあるため、慎重にバランスを見ながら作業を進めます。


しっかり固定して、いざ持ち帰りです。



今回、タイルをお値打ちに仕入れることができましたが、
注文住宅は全体のバランスが大切だと考えています。


そのため、「タイルはコストを抑えたい」「いいものを安く使いたい」という方には、
今回のような材料も一つの選択肢としてご提案していきます。


4月以降、さまざまな建材の価格が高騰している中で、
こうした仕入れはコスト調整の一つの方法になります。


限られたご予算の中でも、満足度の高い家づくりができるよう、
今後も柔軟にご提案していきたいと思います。

4月15日


1か月前。

実は寝室のフローリングをリフォームしました。

何か理由がないとリフォームなんてしませんが、

このフローリングは「Just Touch」という温活フローリングなのです。

温活・・・・そうです。リカバリーウェアが増えてきてますよね。
それのフローリングバージョンです。

「Just Touch」の詳しい効果はコチラ

こういう系は、いきなり施主様に「いいですよ!」と、勧めることができないので、
実験として、自宅の寝室を変えてみることにしました。

私が「これ凄い!!」という体験であれば、基本仕様にする気持ちです。





工藤工務店 会長の次に勤務年数が長い、甲地大工が工事してくれました。


無事工事完了。

オークの挽板フローリングです。

一か月体感した結果をお伝えしますと。


「・・・分からない・・・」

実は、パジャマはリカバリーウェアの「BAKUNE」着ているんですよ。
ワークマンのリカバリーウェアと交互に来ているんですが、
リカバリーウェア自体の効果も正直分からないのですw

悪くはなっていないと思うのですが、
「みなぎってくるぞぉぉぉ!」と、飛び上がるほどの効果を感じたいとハードルが高すぎるからか、
「うん・・・普通」という感想です。


本当は凄い酷い状態なんですが「普通」にしてくれているのかもしれませんが・・・

このフローリング張ってから、宿泊する出張がなかったのですが、
15日~17日と、2泊出張がありますので、これで温活フローリングの効果が分かるはず。


工藤には効果なしだけど、俺は温活フローリング張りたい!という施主様がいましたら是非!




知り合いの坪井さんは、激押ししてますがw

アーカイブ

2026年

2025年

2024年

2023年

2022年

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

  1. HOME
  2. KUDO DIARY